さいたま市武蔵浦和で歯科医院を開業している、なると歯科院長小林成人のブログです。 総合的な歯科治療(インプラント、審美診療、ダイレクトボンディング、セラミック治療、ブリーチング、ガムピーリング、矯正、歯周外科、小児矯正)を得意としています。 院長が一人で全ての診療を行うため、インプラントはA歯科医院で、矯正はB歯科医院で、根管治療はC歯科医院で、移植はD歯科医院でという事はありません。 全て当院で総合的な治療を行う事ができます。 広く深くをモットーに日々自己研鑽に勤しんでおります。
2022/03/26
ISCT西堀勉強会 Inter-disciplinary Study Club Tokyo
2022/02/26
ISCT西堀勉強会 Inter-disciplinary Study Club Tokyo
2022/02/05
ISCT西堀勉強会 Inter-disciplinary Study Club Tokyo
Long-Term Effect of Keratinized Tissue Width on Peri-implant Health Status Indices:
An Updated Systematic Review and Meta-analysis
Morteza Heydari, DDS1/Atefe Ataei,
MSD2/Seyed Mohammad Riahi, PhD3
同じく角化歯肉の必要性を調べたシステマティックレビュー。
角化歯肉があった方が有利だった。
角化歯肉はないよりもあった方がいいとは思うが、ない方に遊離歯肉移植術をしてまで角化歯肉を作らなくても、ヘッドの小さいワンタフトブラシを使って歯ブラシすれば済む話だと思います。
2022/01/29
ISCT西堀勉強会 Inter-disciplinary Study Club Tokyo
2022/01/24
スポーツデンティスト養成講座
2022/01/22
ISCT西堀勉強会 Inter-disciplinary Study Club Tokyo
Immediate single-tooth implant placement with simultaneous bone augmentation versus delayed implant placement after alveolar ridge preservation in bony defect sites in the esthetic region: A 5-year randomized controlled trial
Kirsten W. Slagter
前歯を抜歯して同日にGBR+インプラント埋入を行う抜歯即時埋入手術と、抜歯したあとソケットプリザベーションして骨ができてから埋入する待機埋入、の2パターンがあります。
唇側に5mm骨が裂開している患者40名を2つのグループに分けて、即時と待機で唇側骨や歯肉に差が出るかを調査しところ有意差は出なかった。
5mm程度の裂開であれば抜歯即時で問題はないという結論でした。
Effect of guided bone regeneration on immediately placed implants: Meta-analyses with at least 12 months follow-up after functional loading


